ライセンスは原文と同じくGFDLです。CHM・pdfファイルはGoogle Codeのサイトで配布しています。翻訳作業の進行の告知はwassrで行っています。
初めての方はPractical symfony(Propel版、Doctrine版)、 Doctrine入門チュートリアルを読むことをお勧めします。1.2以降ではこのドキュメントは時代遅れになりつつあるため、置き換え作業が進んでいます(メーリングリストの Fabien氏の発言)。
1.2(09/05/11に校正を終了)1.1、1.0より多くの方が翻訳作業に参加できるようにhttp://trajoin.1ms.jp/で新しいサイトの試験運用をしています。OpenIDのアカウントをお持ちであればどなたでも編集できる状態です。